有価証券報告書-第27期(2023/04/01-2024/03/31)

【提出】
2024/06/25 15:45
【資料】
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【項目】
157項目
14.有形固定資産
(1)増減表
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は、以下のとおりであります。
①取得原価
(単位:百万円)
土地建物
及び構築物
機械装置
及び運搬具
工具器具
及び備品
建設仮勘定合計
2022年4月1日残高155,322404,0341,251,86481,13453,5641,945,918
取得145113,0341,166123,501128,226
企業結合による取得-76546-136
売却又は処分△31△5,751△42,402△3,613△392△52,189
売却目的で保有する資産への振替------
振替△15519,81981,8805,342△109,157△2,271
在外営業活動体の換算差額2664,54617,9991,2579324,161
その他△1△5,205△53,460△1,909△235△60,810
2023年3月31日残高155,415418,0301,258,96983,38367,3741,983,171
取得176533,0951,313134,832139,910
企業結合による取得1,7874,56220,89654796528,757
売却又は処分△97△5,104△77,103△3,269△434△86,007
売却目的で保有する資産への振替△1,790△18,669△56,793△2,496△207△79,955
振替5316,52187,4366,708△111,918△1,200
在外営業活動体の換算差額3666,53722,1181,9513,32634,298
その他-67371△212△107
2024年3月31日残高155,751422,5971,258,65588,13893,7262,018,867

②減価償却累計額及び減損損失累計額
(単位:百万円)
土地建物
及び構築物
機械装置
及び運搬具
工具器具
及び備品
建設仮勘定合計
2022年4月1日残高13,393283,7881,068,15466,633-1,431,968
減価償却費-10,75260,0744,987-75,813
減損損失-1,3205,495330-7,145
売却又は処分△7△5,351△40,618△3,465-△49,441
売却目的で保有する資産への振替------
企業結合による取得------
振替-△9△3016-△23
在外営業活動体の換算差額12,36913,821985-17,176
その他△1△4,472△46,531△1,795-△52,799
2023年3月31日残高13,386288,3971,060,36567,691-1,429,839
減価償却費-10,63363,2715,284-79,188
減損損失-6,18015,771388-22,339
売却又は処分△51△3,894△73,958△3,069-△80,972
売却目的で保有する資産への振替-△16,469△53,690△2,176-△72,335
企業結合による取得-89411,252304-12,450
振替-97△5-11
在外営業活動体の換算差額-3,66517,0211,446-22,132
その他-△4846410-426
2024年3月31日残高13,335289,3671,040,50369,873-1,413,078

③帳簿価額
(単位:百万円)
土地建物
及び構築物
機械装置
及び運搬具
工具器具
及び備品
建設仮勘定合計
2022年4月1日残高141,929120,246183,71014,50153,564513,950
2023年3月31日残高142,029129,633198,60415,69267,374553,332
2024年3月31日残高142,416133,230218,15218,26593,726605,789

有形固定資産の減価償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。
建設中の有形固定資産に関する支出額は、建設仮勘定として記載しております。
(2)借入コスト
当連結会計年度において、有形固定資産の取得に起因する借入コストを当該資産の取得原価の一部として資産化しております。当連結会計年度に資産計上した借入コストは323百万円です。なお、その際に適用した資産化率は0.59%です。

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