四半期報告書-第19期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他関連事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
(注)全社費用等は、主に報告セグメントに帰属させることが適当でない一般管理費及び新事業に係る研究開発費等であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他関連事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
(注)全社費用等は、主に報告セグメントに帰属させることが適当でない一般管理費及び新事業に係る研究開発費等であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
当社は、平成26年度中期経営計画における事業戦略、新事業・新製品創出戦略及び事業支援戦略の加速を図るため、平成27年4月1日付で一部事業セグメントを見直しました。具体的には、従来の機能化学品セグメントのうち、精密化学品事業を基礎化学品セグメントに、ライセンス事業を石化セグメントに移管し、ヘルスケア材料事業、不織布事業及び歯科材料事業をヘルスケアセグメントとしております。また、従来の機能化学品セグメントの農薬事業とフィルム・シートセグメントを統合し、新たにフード&パッケージングセグメントとしております。
以上のセグメント区分の変更により、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
セグメントごとに製造・販売をしている主要製品は、下記のとおりであります。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||||||
| ヘルス ケア | 機能樹脂 | ウレタン | 基礎 化学品 | 石化 | フード& パッケー ジング | 計 | |||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 34,213 | 42,552 | 35,674 | 85,609 | 151,671 | 30,672 | 380,391 | 8,775 | 389,166 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 308 | 4,757 | 697 | 6,427 | 39,113 | 984 | 52,286 | 16,609 | 68,895 |
| 計 | 34,521 | 47,309 | 36,371 | 92,036 | 190,784 | 31,656 | 432,677 | 25,384 | 458,061 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 2,493 | 3,894 | △2,161 | △3,111 | 7,530 | 3,093 | 11,738 | 72 | 11,810 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他関連事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 利益 | 金額 | |
| 報告セグメント計 | 11,738 | |
| 「その他」の区分の利益 | 72 | |
| セグメント間取引消去等 | - | |
| 全社費用等(注) | △1,395 | |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 10,415 | |
(注)全社費用等は、主に報告セグメントに帰属させることが適当でない一般管理費及び新事業に係る研究開発費等であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | |||||||
| ヘルス ケア | 機能樹脂 | ウレタン | 基礎 化学品 | 石化 | フード& パッケー ジング | 計 | |||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 46,537 | 46,396 | 38,503 | 74,767 | 130,982 | 32,759 | 369,944 | 9,161 | 379,105 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 380 | 4,664 | 576 | 4,729 | 32,189 | 969 | 43,507 | 14,737 | 58,244 |
| 計 | 46,917 | 51,060 | 39,079 | 79,496 | 163,171 | 33,728 | 413,451 | 23,898 | 437,349 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 1,879 | 7,634 | △1,715 | 1,035 | 10,830 | 4,699 | 24,362 | △417 | 23,945 |
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他関連事業等を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 利益 | 金額 | |
| 報告セグメント計 | 24,362 | |
| 「その他」の区分の損失(△) | △417 | |
| セグメント間取引消去等 | 173 | |
| 全社費用等(注) | △1,403 | |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 22,715 | |
(注)全社費用等は、主に報告セグメントに帰属させることが適当でない一般管理費及び新事業に係る研究開発費等であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
当社は、平成26年度中期経営計画における事業戦略、新事業・新製品創出戦略及び事業支援戦略の加速を図るため、平成27年4月1日付で一部事業セグメントを見直しました。具体的には、従来の機能化学品セグメントのうち、精密化学品事業を基礎化学品セグメントに、ライセンス事業を石化セグメントに移管し、ヘルスケア材料事業、不織布事業及び歯科材料事業をヘルスケアセグメントとしております。また、従来の機能化学品セグメントの農薬事業とフィルム・シートセグメントを統合し、新たにフード&パッケージングセグメントとしております。
以上のセグメント区分の変更により、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
セグメントごとに製造・販売をしている主要製品は、下記のとおりであります。
| セグメント | 主要製品 | |
| 報告セグメント | ヘルスケア | ヘルスケア材料、不織布、歯科材料 |
| 機能樹脂 | エラストマー、機能性コンパウンド、機能性ポリマー | |
| ウレタン | ポリウレタン材料、コーティング材料、接着材料、成形材料 | |
| 基礎化学品 | フェノール、ビスフェノールA、高純度テレフタル酸、ペット樹脂、エチレンオキサイド、特殊ガス、化成品 | |
| 石化 | エチレン、プロピレン、ポリエチレン、ポリプロピレン、触媒 | |
| フード&パッケージング | 機能性フィルム・シート、農薬 | |
| その他 | その他 | その他関連事業等 |
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。