四国化成 HD(4099)の売上高 - 建材事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 40億8700万
- 2014年6月30日 +7.83%
- 44億700万
- 2015年6月30日 -2.9%
- 42億7900万
- 2016年6月30日 -4.51%
- 40億8600万
- 2017年6月30日 +7.27%
- 43億8300万
- 2018年6月30日 -4.31%
- 41億9400万
- 2019年6月30日 +14.95%
- 48億2100万
- 2020年6月30日 -9.52%
- 43億6200万
- 2021年6月30日 -6.51%
- 40億7800万
- 2022年6月30日 +2.35%
- 41億7400万
- 2023年3月31日 +28.22%
- 53億5200万
- 2024年3月31日 -2.5%
- 52億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プリント配線板向けの水溶性防錆剤タフエースを中心とする電子化学材料は、半導体・エレクトロニクス市場の底打ちや顧客の在庫調整の進展により前年を上回りました。機能材料は、エポキシ樹脂硬化剤(イミダゾール類)や樹脂改質剤(グリコールウリル誘導体等)の市況回復や需要増により前年を上回りました。半導体プロセス材料も顧客評価の進展や、新規試作需要の獲得などが見られました。2024/05/15 15:00
この結果、化学品事業の売上高は118億40百万円(前年同期比30.3%の増収)、セグメント利益は、16億24百万円(前年同期比5.2%の増益)といずれも前年を上回りました。
②建材事業