- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額433百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2016/05/25 15:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業及びフード事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,674百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,674百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額20,605百万円は、セグメント間取引消去△10百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産20,615百万円が含まれております。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額88百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/25 15:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/05/25 15:31- #4 業績等の概要
このような状況下、当連結会計年度の売上高は491億53百万円 前連結会計年度比4.5%の増収となりました。
また、利益面におきましては、営業利益は61億6百万円 前連結会計年度比0.1%の減益、経常利益は65億31百万円 前連結会計年度比1.4%の増益、当期純利益は43億61百万円 前連結会計年度比11.1%の増益と、概ね前年を上回る結果となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2016/05/25 15:31- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①概要
当連結会計年度の売上高は491億53百万円(前連結会計年度比4.5%の増収)、営業利益は61億6百万円(前連結会計年度比0.1%の減益)、経常利益は65億31百万円(前連結会計年度比1.4%の増益)、当期純利益は43億61百万円(前連結会計年度比11.1%の増益)と、概ね前年度を上回る結果となりました。
②売上高及び営業利益
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