建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 39億300万
- 2014年3月31日 -3.02%
- 37億8500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2016/05/25 15:05
3 固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法を採用しております。但し、賃貸用固定資産(製造設備を除く)及び建物は、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物が15~47年、機械装置が8~10年であります。 (2) 無形固定資産(リース資産を除く)自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2016/05/25 15:05
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 - 機械装置及び運搬具他 0百万円 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/05/25 15:05
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 6 百万円 14 百万円 機械装置及び運搬具他 20 百万円 31 百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2016/05/25 15:05
上記物件に対応する債務前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 564 百万円 - 土地 507 百万円 -
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2016/05/25 15:05
事業の用に供していない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(246百万円)として計上しております。その内訳は土地196百万円、建物49百万円であります。場所 用途 種類 香川県丸亀市 遊休資産 土地 香川県綾歌郡 遊休資産 建物 徳島県徳島市 遊休資産 土地 香川県丸亀市 賃貸資産 建物、土地
また、賃貸資産については、時価が著しく下落しており、かつ将来キャッシュ・フローの見積り総額が帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(119百万円)として計上しております。その内訳は土地70百万円、建物48百万円であります。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2016/05/25 15:05
石綿障害予防規則等に基づく工場建物のアスベスト除去義務に係る費用であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2016/05/25 15:05
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 ① 有形固定資産(リース資産を除く)定率法を採用しております。但し、賃貸用固定資産(製造設備を除く)、建物及び一部の連結子会社の一部の資産については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が10年~47年、機械装置及び運搬具が4年~10年であります。 ② 無形固定資産(リース資産を除く)自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 ③ リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。