営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 39億6700万
- 2018年9月30日 -13.26%
- 34億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△952百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△952百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/13 15:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業及びフード事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△953百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△953百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/13 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、世界経済は米国の個人消費を中心とする着実な成長にけん引され、緩やかな回復が続いていますが、米国の保護主義的な通商政策に端を発する貿易摩擦が懸念材料で、先行き不透明感が高まっています。2018/11/13 15:00
このような状況下、当第2四半期連結累計期間(平成30年4月1日~平成30年9月30日)の当社グループの売上高は251億30百万円(前年同期比0.8%の増収)と、前年を上回りましたが、利益面では、営業利益は34億41百万円(前年同期比13.3%の減益)、経常利益は37億46百万円(前年同期比11.3%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億41百万円(前年同期比11.6%の減益)と、いずれも前年を下回りました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。