営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 61億7200万
- 2018年12月31日 -4.13%
- 59億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,421百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,422百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/13 15:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業及びフード事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,391百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,392百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、世界経済は、米国が好調を維持しているものの、米中貿易戦争への懸念や米国内政治の混乱などを受けた金融市場の不安定な動きが、消費者、企業マインドを悪化させており、実体経済に与える影響が懸念されます。2019/02/13 15:00
このような状況下、当第3四半期連結累計期間(平成30年4月1日~平成30年12月31日)の当社グループの売上高は389億19百万円(前年同期比3.5%の増収)と前年を上回りましたが、利益面では、営業利益は59億17百万円(前年同期比4.1%の減益)、経常利益は63億31百万円(前年同期比4.0%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億36百万円(前年同期比3.9%の減益)と、いずれも前年を下回りました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。