売上高
連結
- 2018年3月31日
- 9億4300万
- 2019年3月31日 +11.03%
- 10億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「化学品事業」は、無機化成品・有機化成品・ファイン ケミカル等の化学工業薬品の生産・販売活動を行っており、「建材事業」は、内外装用化粧壁・エクステリア・アルミシャッター等の建築土木資材の生産・販売活動を行っております。2019/06/25 15:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社は、四国化成(上海)貿易有限公司であります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除いております。2019/06/25 15:00 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/25 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースでの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当連結会計年度より、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を適用したため、前連結会計年度については遡及適用後の数値を記載しています。2019/06/25 15:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/25 15:00 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、世界経済は、米国が好調を維持しているものの、中国では貿易摩擦の激化やICT関連の需要鈍化を背景とした景気減速が鮮明となり、先行き不透明感が高まっています。2019/06/25 15:00
このような状況下、当連結会計年度の当社グループの売上高は528億13百万円(前年同期比4.0%の増収)と前年を上回りましたが、営業利益は80億49百万円(前年同期比1.4%の減益)、経常利益は84億31百万円(前年同期比0.2%の減益)、親会社株主に帰属する当期純利益は53億97百万円(前年同期比18.4%の減益)と、利益面ではいずれも前年を下回りました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2019/06/25 15:00
(2) 主要な非連結子会社の名称等非連結子会社は、四国化成(上海)貿易有限公司であります。(連結の範囲から除いた理由)非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除いております。 2 持分法の適用に関する事項