営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 34億4100万
- 2019年9月30日 +3.66%
- 35億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△953百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△953百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/11 15:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業及びフード事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△942百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△943百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/11 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、世界経済は、中国では貿易摩擦の激化やICT関連の需要鈍化による景気減速が続き、米国でも通商政策の不透明感などを背景に引き続き企業景況感や設備投資が軟調に推移、欧州もドイツで自動車産業の低迷が深刻化するなど、米国、中国、欧州がいずれも減速傾向にあります。2019/11/11 15:00
このような状況下、当第2四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年9月30日)の当社グループの売上高は256億93百万円(前年同期比2.2%の増収)、営業利益は35億67百万円(前年同期比3.7%の増益)と、前年を上回りましたが、為替差損の発生等により経常利益は36億26百万円(前年同期比3.2%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億34百万円(前年同期比0.3%の減益)と、前年を下回りました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。