営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 59億1700万
- 2019年12月31日 -5.97%
- 55億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,391百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,392百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 15:00
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業及びフード事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,386百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,386百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、世界経済は、米中貿易摩擦に伴う関税の引き上げ、東アジアや中東における地政学的緊張の高まり等から、全世界的に国際貿易や製造業の活動が急速に悪化しています。エレクトロニクス産業は5Gの本格普及を前にシリコンサイクルが底打ちしつつありますが、自動車産業は貿易摩擦の影響に加え欧州や中国の新排ガス規制等により低迷が長期化するなど、予断を許さない状況です。2020/02/14 15:00
このような状況下、当第3四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年12月31日)の当社グループの売上高は381億60百万円(前年同期比2.0%の減収)、営業利益は55億64百万円(前年同期比6.0%の減益)、経常利益は57億60百万円(前年同期比9.0%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億27百万円(前年同期比7.1%の減益)と、いずれも前年を下回りました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。