- 4099
- 2026/08/28
- 時価
- 2172億円
- PER 予
- 16.62倍
- 2010年以降
- 6.36-18.16倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.05倍
- 2010年以降
- 0.53-1.69倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.65%
- ROE 予
- 12.32%
- ROA 予
- 7.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 1600万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 2億9500万
個別
- 2021年3月31日
- 5億6800万
- 2022年3月31日 +64.44%
- 9億3400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価2022/07/06 15:00
当社は土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日改正)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/07/06 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 1,257百万円 1,320百万円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 180百万円 173百万円 繰延税金負債合計 1,825百万円 2,255百万円 繰延税金負債の純額 568百万円 934百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/07/06 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 2,222百万円 2,418百万円 繰延税金負債との相殺 △1,897百万円 △2,099百万円 繰延税金資産の純額 324百万円 319百万円 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 180百万円 173百万円 繰延税金資産との相殺 △1,897百万円 △2,099百万円 繰延税金負債の純額 16百万円 295百万円