建設仮勘定
連結
- 2022年12月31日
- 6億8700万
- 2023年12月31日 +401.6%
- 34億4600万
個別
- 2022年12月31日
- 6億800万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の増加は、従業員用社宅の建設に伴うものであります。
建設仮勘定の減少は、従業員用社宅の建設に伴うものであります。
(注2) 土地の当期首残高及び当期末残高の[ ]内の金額は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。
(注3) 減価償却累計額の欄には、減損損失累計額が含まれております。
(注4) 当期減少額は、主に当社から完全子会社である四国化成工業株式会社、四国化成建材株式会社及び四国化成
コーポレートサービス株式会社へ会社分割を行ったことによるものであります。2024/03/28 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因として、為替変動があります。この影響により、前年同一期間に比べ、売上高が17億82百万円増加したものと試算されます。(ただし、為替の影響の試算は前連結会計年度の平均レートと当連結会計年度の平均レートの差によって算定しており、販売価格の変動に伴う影響は考慮されておりません。)2024/03/28 15:00
財政状態は、総資産は、前連結会計年度末比138億70百万円増加し、1,310億46百万円となりました。主な増加は、現金及び預金66億64百万円、建設仮勘定27億58百万円であります。
負債は、前連結会計年度末比88億8百万円増加し、441億78百万円となりました。主な増加は、1年内返済予定長期借入金27億円、未払法人税等25億円35百万円であります。