- 4100
- 2026/08/27
- 時価
- 95億円
- PER 予
- 18.1倍
- 2010年以降
- 赤字-164.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.47-2.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 0.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 395億8200万
- 2014年3月31日 -4.07%
- 379億7100万
個別
- 2013年3月31日
- 406億9700万
- 2014年3月31日 -7.4%
- 376億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/30 10:16
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (借主側)
1 リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額取得価額相当額(百万円) 減価償却累計額相当額(百万円) 期末残高相当額(百万円) 機械装置及び運搬具 1,048 898 149 有形固定資産「その他」(工具器具及び備品) 62 62 0 合計 1,110 960 150 取得価額相当額(百万円) 減価償却累計額相当額(百万円) 期末残高相当額(百万円) 機械装置及び運搬具 137 74 62 有形固定資産「その他」(工具器具及び備品) - - - 合計 137 74 62 (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。 (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。 2 未経過リース料期末残高相当額 2 未経過リース料期末残高相当額 (注) 未経過リース料期末残高相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。 (注) 未経過リース料期末残高相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。 3 支払リース料及び減価償却費相当額 3 支払リース料及び減価償却費相当額 (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。 (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。 2 未経過リース料期末残高相当額 2 未経過リース料期末残高相当額 (注) 未経過リース料期末残高相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。 (注) 未経過リース料期末残高相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。 3 支払リース料及び減価償却費相当額 3 支払リース料及び減価償却費相当額 4 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。4 減価償却費相当額の算定方法2014/06/30 10:16 - #3 事業等のリスク
(9)減損損失のリスク2014/06/30 10:16
当社グループの固定資産の時価が著しく低下した場合や事業の収益性が悪化した場合には、固定資産減損会計の適用により固定資産について減損損失が発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に重大な影響を与える可能性があります。- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
のれんについては、原則として5年間で均等償却しております。
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/30 10:16- #5 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。
2014/06/30 10:16前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 5百万円 8百万円 機械装置及び運搬具 34 12 建設仮勘定その他 0 0 撤去工事費 2 33 計 41 55 - #6 固定資産処分益の注記
- 固定資産処分益の内容は次のとおりであります。
2014/06/30 10:16前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 1百万円 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/30 10:16
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 226百万円 265百万円 無形固定資産その他(土地使用権) 131 159 計 357 425
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額2014/06/30 10:16
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2014/06/30 10:16
(単位:百万円)- #10 減損損失に関する注記(連結)
(経緯)2014/06/30 10:16
当連結会計年度において、事業用固定資産における収益性の低下により回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識しています。
(グルーピングの方法)- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)2014/06/30 10:16
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
他にも、当社グループは海外の関係会社が22社あり、海外売上高の比率は約45%でその大半が外貨建てとなっており、また外貨建債権等を有していることから為替レートの変動は売上高・為替差損益に影響を与えております。2014/06/30 10:16
特に、当連結会計年度は事業の状況の変化により国庫補助金返還損、固定資産の減損損失を計上することとなり、損益に大きな影響を与えております。
さらに、「4[事業等のリスク]」にあげた上記以外の要因の動向によっては、売上高、損益に影響が出てきます。- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、償却年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/30 10:16- #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
戸田アメリカINC.2014/06/30 10:16
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