建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 9億8300万
- 2018年3月31日 -88.81%
- 1億1000万
個別
- 2017年3月31日
- 4億7000万
- 2018年3月31日 -77.45%
- 1億600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額には、建設仮勘定は含んでおりません。2018/06/28 11:23
2 帳簿価額は、減損損失計上後の金額であります。 - #2 固定資産処分損の注記
- ※4 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2018/06/28 11:23
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 5 12 建設仮勘定その他 7 40 撤去工事費 32 35 - #3 固定資産処分益の注記
- ※3 固定資産処分益の内容は次のとおりであります。2018/06/28 11:23
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 1百万円 12百万円 建設仮勘定その他 0 1 計 1 14 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、当該資産グループについては、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値が零円であるため、回収可能価額はないものとして減損損失を認識しております。2018/06/28 11:23
(経緯)用途 種類 場所 減損損失 遊休資産 建設仮勘定 福岡県大牟田市 49百万円
遊休状態にあり、将来の用途が定まっておらず、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識しております。