- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に関する重要な減損損失)
2019/11/14 12:02- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間の期首よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。これにより、借手は原則として全てのリースを資産及び負債として認識しております。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の有形固定資産のその他が12百万円、流動負債のその他が4百万円及び固定負債のその他が7百万円増加しております。なお、従来連結財務諸表の無形固定資産のその他に含めていた土地使用権461百万円については、有形固定資産のその他に含めて記載しております。
また、この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2019/11/14 12:02- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に関する重要な減損損失)
2019/11/14 12:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは△1,099百万円(前年同期は△452百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,154百万円等による資金の減少が、利息及び配当金の受取額118百万円等による資金の増加を上回ったこと等によります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/11/14 12:02