有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/29 14:25
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 12百万円2022/06/29 14:25
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果の発現する期間を合理的に見積もることができる場合にはその見積もり年数により、それ以外の場合には5年間の定額法により償却を行っております。なお、重要性が乏しいものについては発生時に一括で償却しております。2022/06/29 14:25 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/29 14:25
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額の増減額 △5.1 のれん償却額 0.8 在外関係会社留保利益 3.9 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当期末における資産は、現金及び預金が1,333百万円、受取手形及び売掛金が2,344百万円、商品及び製品が1,061百万円、原材料及び貯蔵品が877百万円、のれんが1,992百万円、関係会社出資金が1,702百万円増加したこと等から、前期末に比べ9,509百万円増加いたしました。2022/06/29 14:25
負債は、支払手形及び買掛金が1,719百万円、借入金が1,463百万円、長期未払金が940百万円増加したこと等から、前期末に比べ4,925百万円増加いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2022/06/29 14:25
② 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
定額法によっております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/29 14:25
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 のれん - 1,992
当社の当連結会計年度の連結貸借対照表において、のれん1,992百万円が計上されております。当該のれんは2021年8月13日に取得による企業結合によって江門協立磁業高科技有限公司を子会社化したことに伴い、取得原価の資産及び負債への配分を完了し、取得原価と配分額の差額をのれんとして計上したものであります。