純資産
連結
- 2020年3月31日
- 125億9000万
- 2021年3月31日 -25.54%
- 93億7500万
- 2022年3月31日 +48.89%
- 139億5800万
個別
- 2020年3月31日
- 105億300万
- 2021年3月31日 -28.06%
- 75億5600万
- 2022年3月31日 +19.4%
- 90億2200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。2022/06/29 14:25
子会社株式の帳簿価額と合併に伴う受入純資産との差額は、損益計算書上の特別利益として、抱合せ株式消滅差益435百万円を計上しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法によっております。
③ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/29 14:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、支払手形及び買掛金が1,719百万円、借入金が1,463百万円、長期未払金が940百万円増加したこと等から、前期末に比べ4,925百万円増加いたしました。2022/06/29 14:25
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益3,116百万円、為替換算調整勘定の増加1,039百万円等から、前期末に比べ4,583百万円増加いたしました。
以上の結果、1株当たりの純資産は前期比744.22円増加して2,155.82円となり、自己資本比率は前期比4.7ポイント増加して24.2%となりました。 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- 1 以下のいずれかの条項に抵触した場合、契約上すべての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2022/06/29 14:25
(1)2022年3月期以降、各連結会計年度の決算期末日における連結貸借対照表において、純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持。
(2)2022年3月期以降、各連結会計年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失としない。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/29 14:25
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/29 14:25
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/29 14:25
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/29 14:25
- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/29 14:25
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,411.60円 2,155.82円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △718.76円 540.59円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。