有価証券報告書-第81期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
※7 財務制限条項
当社は、設備資金を安定的に調達するため、取引銀行15行とシンジケート方式によるコミットメント期間付タームローン契約を締結しております。
連結会計年度末におけるコミットメント期間付タームローン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
上記のコミットメント期間付タームローン契約(前連結会計年度末残高1,250百万円)について、以下の財務制限条項が付されております。
① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、平成20年3月期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額の75%及び直前の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の75%のいずれか高い方の金額以上に維持する。
② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにする。
当社は、設備資金を安定的に調達するため、取引銀行15行とシンジケート方式によるコミットメント期間付タームローン契約を締結しております。
連結会計年度末におけるコミットメント期間付タームローン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成25年3月31日) | 当連結会計年度 (平成26年3月31日) | |
| コミットメント期間付タームローンの総額 | 5,000百万円 | -百万円 |
| 借入実行残高 | 5,000 | - |
| 差引額 | - | - |
上記のコミットメント期間付タームローン契約(前連結会計年度末残高1,250百万円)について、以下の財務制限条項が付されております。
① 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、平成20年3月期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額の75%及び直前の決算期の末日における貸借対照表の純資産の部の75%のいずれか高い方の金額以上に維持する。
② 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにする。