積水化成品工業(4228)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -9200万
- 2010年12月31日
- 8900万
- 2016年12月31日 +143.82%
- 2億1700万
- 2017年12月31日
- -4億7400万
- 2018年12月31日 -670.25%
- -36億5100万
- 2019年12月31日 -178.91%
- -101億8300万
- 2020年12月31日
- 15億1600万
- 2021年12月31日 +179.29%
- 42億3400万
- 2022年12月31日 -52.88%
- 19億9500万
- 2023年12月31日 +21.65%
- 24億2700万
- 2024年12月31日 +129.46%
- 55億6900万
- 2025年12月31日
- -103億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの運転資金需要のうち主なものは、原材料や仕入商品の購入費用のほか、製造費、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、設備投資等によるものであります。当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としております。2024/02/14 15:00
短期運転資金は自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資や長期運転資金の調達については、金融機関からの長期借入を基本としております。また、シンジケート方式によるコミットメントライン契約及び社債発行による調達を行い、資金調達方法の多様化と負債と資本のバランスに配慮しつつ必要な資金需要に対応しております。
なお、当第3四半期連結会計期間末における借入金・社債及びリース債務を含む有利子負債の残高は427億6千6百万円となっております。また、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は83億2百万円となっております。