- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は以下のとおりである。
セグメント利益の調整額△515百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△516百万円、固定資産未実現利益0百万円が含まれている。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2015/02/12 14:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)1.調整額は以下のとおりである。
セグメント利益の調整額105百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用105百万円、固定資産未実現利益0百万円が含まれている。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2015/02/12 14:52- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)、負ののれんの償却額は、次のとおりである。
2015/02/12 14:52- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、1,165億6千9百万円(前連結会計年度末比58億8千1百万円増)となった。資産の部では、流動資産が受取手形及び売掛金の増加などにより32億7千6百万円増加し、固定資産は有形固定資産の増加などにより26億4百万円増加した。一方、負債の部では、支払手形及び買掛金の増加などにより流動負債が15億1千6百万円増加し、長期借入金の増加などにより固定負債が27億1百万円増加した。純資産は、557億1百万円となり、16億6千4百万円増加した。自己資本比率は47.0%となった。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
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