流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 627億4400万
- 2021年12月31日 +4.7%
- 656億9100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当該期首残高に与える影響はありません。2022/02/14 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態2022/02/14 15:00
(資 産)前連結会計年度(百万円) 当第3四半期連結会計期間(百万円) 増減(百万円) 流動資産残高 62,744 65,691 2,947 固定資産残高 95,694 85,449 △10,245
当第3四半期連結会計期間の期間末における総資産は1,511億4千万円(前連結会計年度末比72億9千8百万円減少)となりました。資産の部では、受取手形および売掛金などの増加などにより流動資産が29億4千7百万円増加し、656億9千1百万円となりました。またProseatグループの固定資産減損の影響などにより、固定資産が102億4千5百万円減少し、854億4千9百万円となりました。