建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 73億3000万
- 2026年3月31日 -5.14%
- 69億5300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/23 15:30
建物、建物附属設備及び構築物
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2026/06/23 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 -百万円 機械装置及び運搬具土地その他 9471 --- - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/23 15:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 土地 329百万円 -百万円 土地及び建物 - 713 計 329 713 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2026/06/23 15:30
(2)減損損失を認識するに至った経緯用途 地域 種類 減損損失(百万円) 事業用資産(Proseatグループ) ドイツチェコポーランドその他 機械装置、建設仮勘定、ソフトウエア等 3,993 事業用資産(その他) 日本 建物等 57 遊休資産 日本 建物、土地 22
当社の欧州子会社であったProseatグループにおいて、エネルギー価格や人件費の高騰に対して、生産性改善、固定費削減や自動車メーカーへの価格転嫁を進めておりますが、赤字が継続しています。これらの状況を踏まえて欧州における市況回復時期などの見直しを行った結果、将来キャッシュ・フローの見積期間にわたって回収可能性が認められないと判断したため、Proseatグループが保有する固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 設備投資等の概要
- 各セグメント別の投資額は、ヒューマンライフ分野が1,789百万円、インダストリー分野が2,880百万円となりました。2026/06/23 15:30
当連結会計年度において、連結子会社が保有しておりました土地、建物を売却したことにより固定資産売却益713百万円を計上しております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2.譲渡資産の内容2026/06/23 15:30
※譲渡価額、帳簿価額は、譲渡先との協議により開示を控えさせていただきます。資産の内容及び所在地 セグメント名称 譲渡益 現況 土地 14,196.19㎡建物(延床面積) 5,530.60㎡台湾苗栗県銅鑼郷中興段8,20,21号 インダストリー分野 約10億円 工場・倉庫として使用
※譲渡益は、譲渡価額から帳簿価額、譲渡に係る費用等の見積額を控除した概算額です。