5816 オーナンバ

5816
2026/06/19
時価
229億円
PER 予
11.73倍
2010年以降
赤字-43.83倍
(2010-2025年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.2-1.11倍
(2010-2025年)
配当 予
3.83%
ROE 予
6.66%
ROA 予
4.47%
資料
Link
CSV,JSON

オーナンバ(5816)の繰延税金資産の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
6830万
2009年3月31日 +361.36%
3億1513万
2010年3月31日 -31.07%
2億1722万
2011年3月31日 -19.66%
1億7450万
2012年3月31日 -16.54%
1億4564万
2013年3月31日 -0.34%
1億4514万
2014年3月31日 -4.99%
1億3790万
2014年12月31日 -5.66%
1億3009万
2015年12月31日 -32.51%
8779万
2016年12月31日 -19.35%
7080万
2017年12月31日 +125.04%
1億5934万
2018年12月31日 -21.3%
1億2539万
2019年12月31日 +82.81%
2億2924万

個別

2009年3月31日
1億9938万
2010年3月31日 -33.46%
1億3267万
2011年3月31日 -54.21%
6075万
2012年3月31日 -87.7%
747万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年12月31日)当事業年度(2025年12月31日)
繰延税金資産
棚卸資産30,893千円7,625千円
繰延税金負債と相殺△75,950千円△40,313千円
繰延税金資産の純額--
繰延税金負債合計△463,368千円△613,359千円
繰延税金資産と相殺75,950千円40,313千円
繰延税金負債(△)の純額△387,418千円△573,045千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/03/30 14:32
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年12月31日)当連結会計年度(2025年12月31日)
繰延税金資産
棚卸資産95,964千円79,884千円
繰延税金負債と相殺△129,045千円△97,582千円
繰延税金資産の純額315,642千円323,804千円
繰延税金負債
繰延税金負債合計△595,298千円△755,130千円
繰延税金資産と相殺129,045千円97,582千円
繰延税金負債の純額△466,252千円△657,548千円
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2026/03/30 14:32
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<特別損益>特別利益81百万円(前期比1,660百万円減)の減少要因は、主に固定資産売却益1,671百万円の減少によるものであります。特別損失291百万円(前期比230百万円増)は、主に品質保証引当金繰入額245百万円の増加によるものであります。特別利益から特別損失を差し引いた純額は、△210百万円となりました。
<親会社株主に帰属する当期純利益>税金等調整前当期純利益は、2,231百万円(前期比1,777百万円減)となり、法人税、住民税及び事業税689百万円、繰延税金資産の増加による法人税等調整額34百万円及び非支配株主に帰属する当期純損失7百万円の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,514百万円(前期比1,268百万円減)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益率は、3.4%(前期比2.8ポイント減)となっております。
なお、セグメント別の売上高の分析は、「4経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。
2026/03/30 14:32
#4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(繰延税金負債相殺前) 75,950千円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)算出方法
当社はグループ通算制度を適用していることから、グループ通算制度適用会社の将来の収益力やタックスプランニング等に基づき一時差異等加減算前課税所得を見積もり、回収可能性があると判断した将来減算一時差異等に対して、繰延税金資産を計上しております。
(2)主要な仮定
繰延税金資産の回収可能性の検討においては、将来の課税所得の前提となる「中期経営計画」及び「年度事業計画」を基礎として算定しており、主要な仮定は、主に売上高及び営業利益の予測であります。
(3)翌事業年度の財務諸表に与える影響
繰延税金資産の回収可能性は、グループ通算制度適用会社の将来の課税所得の見積りに依存するため、翌事業年度の不確実な経済状況及び経営状況の影響を受け、その見積額の前提条件や仮定に変更が生じた場合には、翌事業年度の損益及び財政状態に重要な影響を与える可能性があります。
当事業年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
繰延税金資産の回収可能性2026/03/30 14:32
#5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(純額) 315,642千円
繰延税金資産(繰延税金負債相殺前) 365,736千円
2026/03/30 14:32

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。