オーナンバ(5816)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 163億2251万
- 2011年9月30日 -11.31%
- 144億7692万
- 2012年9月30日 +8.71%
- 157億3759万
- 2013年9月30日 +22.03%
- 192億424万
- 2014年9月30日 +35.79%
- 260億7797万
- 2015年6月30日 -20.99%
- 206億410万
- 2016年6月30日 -8.05%
- 189億4565万
- 2016年9月30日 -0%
- 189億4500万
- 2017年6月30日 -4.79%
- 180億3774万
- 2017年9月30日 -0%
- 180億3700万
- 2018年6月30日 -1.81%
- 177億1013万
- 2019年6月30日 +0.1%
- 177億2699万
- 2020年6月30日 -13.72%
- 152億9529万
- 2021年6月30日 +21.02%
- 185億962万
- 2022年6月30日 +8.53%
- 200億8897万
- 2023年6月30日 +12.2%
- 225億3971万
- 2024年6月30日 -0.24%
- 224億8634万
- 2025年6月30日 -5.36%
- 212億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 13:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 日本 欧米 アジア(日本を除く) 売上高 一時点で移転される財 11,099,018 4,880,794 3,696,982 19,676,796 顧客との契約から生じる収益 11,511,195 4,880,794 3,696,982 20,088,973 外部顧客への売上高 11,511,195 4,880,794 3,696,982 20,088,973 セグメント間の内部売上高又は振替高 2,733,522 56,798 4,072,460 6,862,782 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2023/08/09 13:34
当第2四半期連結累計期間は、半導体などの部品供給の改善に加え、グローバルでの生産体制及び供給体制の強化に取り組んだ結果、サプライチェーンが改善されました。さらには自動車・産業機器用製品などの分野において顧客における需要が想定よりも堅調に推移したことで、売上高は12,668百万円(前年同期比10.1%増)となりました。利益面では、売上高の増加や原価低減活動、さらにはサプライチェーンの改善による物流費の削減、銅価格高騰への対応として、製品価格の改定に継続的に取り組んだ結果、営業利益は828百万円(前年同期比90.0%増)となりました。一方で、上期で受注残の解消が進んだことに加え、顧客における在庫調整の動きも見られ、景気の回復は今後大幅に遅れる懸念があります。
②欧米