5816 オーナンバ

5816
2026/06/15
時価
214億円
PER 予
10.94倍
2010年以降
赤字-43.83倍
(2010-2025年)
PBR
0.73倍
2010年以降
0.2-1.11倍
(2010-2025年)
配当 予
4.11%
ROE 予
6.66%
ROA 予
4.47%
資料
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オーナンバ(5816)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
307億8361万
2009年3月31日 -0.93%
304億9710万
2009年12月31日 -40.98%
180億23万
2010年3月31日 +42.16%
255億8869万
2010年6月30日 -68.63%
80億2615万
2010年9月30日 +103.37%
163億2251万
2010年12月31日 +51.22%
246億8228万
2011年3月31日 +33.29%
328億9800万
2011年6月30日 -78.27%
71億4929万
2011年9月30日 +102.49%
144億7692万
2011年12月31日 +47.37%
213億3425万
2012年3月31日 +28.25%
273億6141万
2012年6月30日 -72.25%
75億9143万
2012年9月30日 +107.31%
157億3759万
2012年12月31日 +52.95%
240億7096万
2013年3月31日 +36.51%
328億6010万
2013年6月30日 -73.06%
88億5111万
2013年9月30日 +116.97%
192億424万
2013年12月31日 +54.43%
296億5628万
2014年3月31日 +36.75%
405億5625万
2014年6月30日 -61.68%
155億4223万
2014年9月30日 +67.79%
260億7797万
2014年12月31日 +40.78%
367億1329万
2015年3月31日 -71.94%
103億39万
2015年6月30日 +100.03%
206億410万
2015年9月30日 +49.67%
308億3761万
2015年12月30日 -0%
308億3700万
2015年12月31日 +32.75%
409億3738万
2016年3月31日 -76.43%
96億5055万
2016年6月30日 +96.32%
189億4565万
2016年9月30日 +46.9%
278億3068万
2016年12月31日 +32.57%
368億9640万
2017年3月31日 -75.93%
88億7971万
2017年6月30日 +103.13%
180億3774万
2017年9月30日 +50.86%
272億1120万
2017年12月31日 +33.89%
364億3260万
2018年3月31日 -76.55%
85億4518万
2018年6月30日 +107.25%
177億1013万
2018年9月30日 +53.54%
271億9214万
2018年12月31日 +33.98%
364億3076万
2019年3月31日 -75.92%
87億7317万
2019年6月30日 +102.06%
177億2699万
2019年9月30日 +51.5%
268億5589万
2019年12月31日 +33.12%
357億5013万
2020年3月31日 -76.44%
84億2146万
2020年6月30日 +81.62%
152億9529万
2020年9月30日 +49.36%
228億4442万
2020年12月31日 +37.41%
313億8993万
2021年3月31日 -70.48%
92億6555万
2021年6月30日 +99.77%
185億962万
2021年9月30日 +49.07%
275億9230万
2021年12月31日 +33.92%
369億5298万
2022年3月31日 -73.89%
96億4759万
2022年6月30日 +108.23%
200億8897万
2022年9月30日 +57.73%
316億8640万
2022年12月31日 +37.72%
436億3816万
2023年3月31日 -75.11%
108億6231万
2023年6月30日 +107.5%
225億3971万
2023年9月30日 +48.82%
335億4471万
2023年12月31日 +33.43%
447億5838万
2024年3月31日 -75.1%
111億4553万
2024年6月30日 +101.75%
224億8634万
2024年9月30日 +49.11%
335億3013万
2024年12月31日 +33.62%
448億434万
2025年3月31日 -76.05%
107億3031万
2025年6月30日 +98.34%
212億8200万
2025年9月30日 +52.56%
324億6676万
2025年12月31日 +36.88%
444億4196万
2026年3月31日 -74.02%
115億4747万

個別

2008年3月31日
195億1074万
2009年3月31日 -8.12%
179億2650万
2010年3月31日 -8.3%
164億3781万
2011年3月31日 +20.43%
197億9681万
2012年3月31日 -23.06%
152億3113万
2013年3月31日 +2.21%
155億6820万
2014年3月31日 +15.82%
180億3154万
2014年12月31日 -30.27%
125億7252万
2015年12月31日 +20.51%
151億5084万
2016年12月31日 -15.79%
127億5919万
2017年12月31日 +4.86%
133億7895万
2018年12月31日 -3.11%
129億6334万
2019年12月31日 -5%
123億1573万
2020年12月31日 -12.96%
107億1982万
2021年12月31日 +16.61%
125億87万
2022年12月31日 +18.33%
147億9266万
2023年12月31日 -4.48%
141億2960万
2024年12月31日 -2.68%
137億5104万
2025年12月31日 +3.61%
142億4695万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
以上を踏まえ、当社グループの報告セグメントは、生産・販売体制を基礎とし、地理的近接度、経済活動の類似性、事業活動の相互関連性を鑑み、「日本」、「欧米」及び「アジア(日本を除く)」の3つに区分しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/03/30 14:32
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数及び名称
3社
インテリジェントソーラーシステム株式会社
有限会社ユーエムアイ
ONAMBA Sales & Procurement (Thailand) Co.,Ltd.
連結の範囲に含めない理由
非連結子会社3社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を与えていないため、連結の範囲から除外しております。2026/03/30 14:32
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/03/30 14:32
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/03/30 14:32
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計56,505,14956,871,790
セグメント間取引消去△11,700,807△12,429,829
連結財務諸表の売上高44,804,34144,441,960
2026/03/30 14:32
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 1.欧米地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める米国の売上高9,109,679千円が含まれております。
2.アジア(日本を除く)地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める中国の売上高5,697,333千円が含まれております。
2026/03/30 14:32
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は事業領域の拡大と収益確保による企業の成長が重要と認識しています。このため、ステークホルダーへの利益還元の視点より、売上高、営業利益率、ROE及び配当性向の四つの指標を中心に考えていきます。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2026/03/30 14:32
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況において、当社グループでは、中期経営計画「PROGRESS 2026」の下、エネルギー新時代に即した「グローバルな総合配線システムメーカー」の実現に向けて、成長戦略、生産戦略、経営基盤強化と資本コストを意識した経営に、着実に取り組んでおります。
当連結会計年度の業績について、売上面では、環境関連市場等における需要が増加しました。一方、その他の当社関連市場の売上高は、北米の自動車関連市場等における需要の減少や、一部の市況の回復遅れ、顧客における在庫調整の影響により、前年を下回りました。その結果、当社グループの売上高はほぼ前年並みとなりました。
利益面では、売上高はほぼ前年並みであったものの、環境関連等の高付加価値商品の需要拡大による品種構成の改善や、グローバルでの原価低減活動における利益の改善に取り組んだ結果、営業利益、経常利益は前年を上回りました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前年に旧本社の土地売却益を特別利益として計上しましたが、当期は同等の特別利益がなかったことから、前年を下回りました。
2026/03/30 14:32
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2026/03/30 14:32
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲に含めない理由
非連結子会社3社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を与えていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2026/03/30 14:32
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産(繰延税金負債相殺前) 75,950千円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)算出方法
当社はグループ通算制度を適用していることから、グループ通算制度適用会社の将来の収益力やタックスプランニング等に基づき一時差異等加減算前課税所得を見積もり、回収可能性があると判断した将来減算一時差異等に対して、繰延税金資産を計上しております。
(2)主要な仮定
繰延税金資産の回収可能性の検討においては、将来の課税所得の前提となる「中期経営計画」及び「年度事業計画」を基礎として算定しており、主要な仮定は、主に売上高及び営業利益の予測であります。
(3)翌事業年度の財務諸表に与える影響
繰延税金資産の回収可能性は、グループ通算制度適用会社の将来の課税所得の見積りに依存するため、翌事業年度の不確実な経済状況及び経営状況の影響を受け、その見積額の前提条件や仮定に変更が生じた場合には、翌事業年度の損益及び財政状態に重要な影響を与える可能性があります。
当事業年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
繰延税金資産の回収可能性2026/03/30 14:32
#12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2)主要な仮定
繰延税金資産の回収可能性の検討においては、将来の課税所得の前提となる「中期経営計画」及び「年度事業計画」を基礎として算定しており、主要な仮定は、主に売上高及び営業利益の予測であります。
(3)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/03/30 14:32
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1 関係会社との営業取引及び営業外取引の取引高の総額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
売上高2,031,470千円2,272,116千円
仕入高3,631,197千円3,675,606千円
2026/03/30 14:32
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、すべて顧客との契約から生じる収益の金額であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益は含まれておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/30 14:32

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