オーナンバ(5816)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億7100万
- 2014年9月30日
- -6382万
- 2015年6月30日
- 1億805万
- 2016年6月30日 -33.25%
- 7212万
- 2017年6月30日 -43.1%
- 4104万
- 2018年6月30日 +346.68%
- 1億8332万
- 2019年6月30日 -1.65%
- 1億8029万
- 2020年6月30日 -86.47%
- 2438万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 4億8729万
- 2022年6月30日 -10.56%
- 4億3582万
- 2023年6月30日 +89.99%
- 8億2800万
- 2024年6月30日 -15.49%
- 6億9977万
- 2025年6月30日 -5.81%
- 6億5912万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/08/09 13:34
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 合計 日本 欧米 アジア(日本を除く) 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
当第2四半期連結累計期間は、半導体などの部品供給の改善に加え、グローバルでの生産体制及び供給体制の強化に取り組んだ結果、サプライチェーンが改善されました。さらには自動車・産業機器用製品などの分野において顧客における需要が想定よりも堅調に推移したことで、売上高は12,668百万円(前年同期比10.1%増)となりました。利益面では、売上高の増加や原価低減活動、さらにはサプライチェーンの改善による物流費の削減、銅価格高騰への対応として、製品価格の改定に継続的に取り組んだ結果、営業利益は828百万円(前年同期比90.0%増)となりました。一方で、上期で受注残の解消が進んだことに加え、顧客における在庫調整の動きも見られ、景気の回復は今後大幅に遅れる懸念があります。2023/08/09 13:34