5816 オーナンバ

5816
2026/04/24
時価
232億円
PER 予
11.86倍
2010年以降
赤字-43.83倍
(2010-2025年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.2-1.11倍
(2010-2025年)
配当 予
3.79%
ROE 予
6.85%
ROA 予
4.52%
資料
Link
CSV,JSON

オーナンバ(5816)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2015年9月30日
1億1873万
2016年9月30日 +77.02%
2億1017万
2017年9月30日 -39.85%
1億2642万
2018年9月30日 +129.09%
2億8961万
2019年9月30日 +11.08%
3億2169万
2020年9月30日
-4684万
2021年9月30日
5億4885万
2022年9月30日 +33.65%
7億3355万
2023年9月30日 +58.04%
11億5929万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント合計
日本欧米アジア(日本を除く)
売上高
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2023/11/08 14:57
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
日本
当第3四半期連結累計期間は、半導体などの部品供給の改善に加え、グローバルでの生産体制及び供給体制の強化に取り組んだ結果、サプライチェーンが改善されました。一方で、上期は自動車・産業機器用製品などの分野において顧客における需要が想定よりも堅調に推移しましたが、足下では上期で進んだ受注残の解消の影響や、顧客における在庫調整の動きも出てきております。その結果、売上高は前年を若干上回る18,817百万円(前年同期比5.6%増)となりました。
利益面でも、上期での受注残の解消の影響や、足下での顧客における在庫調整の影響も出てきておりますが、原価低減活動、サプライチェーンの改善による物流費の削減、さらには材料価格上昇分への対応として、製品価格の改定に継続的に取り組んだ結果、営業利益は1,159百万円(前年同期比58.0%増)となりました。2023/11/08 14:57

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