営業外費用
連結
- 2019年6月30日
- 1億6783万
- 2020年6月30日 -54.42%
- 7650万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、新エネルギー分野での新規システム開発、販売促進などの施策を進めましたが、売上高は前年を下回りました。2020/08/18 13:04
利益面では、販売減少による影響を、積極的な原価低減、販管費の削減などのコストダウンにより挽回に努めましたが、営業利益は前年を下回りました。日本、中国での助成金等の収入増加と、過年度関税等の営業外費用の減少により経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年を上回りました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は15,295百万円(前年同期比13.7%減)、営業利益は224百万円(同23.8%減)となり、経常利益は302百万円(同47.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61百万円(同33.7%増)となりました。