無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 5億4423万
- 2022年12月31日 -9.73%
- 4億9125万
個別
- 2021年12月31日
- 8249万
- 2022年12月31日 -56.76%
- 3567万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2023/03/27 13:21
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)(単位:千円) 減価償却費 339,133 116,318 334,059 789,511 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 507,875 101,784 739,690 1,349,351
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 356,143 137,725 371,532 865,402 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 355,735 64,382 344,223 764,341 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は建物及び構築物が3~38年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。2023/03/27 13:21
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※6 減損損失の内容は、次のとおりであります。2023/03/27 13:21
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) ソフトウエア ― 24,190千円 その他無形固定資産 ― 9,408千円 合計 ― 34,848千円
該当事項はありません。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- という。)継続して営業損失を計上していることから、減損の兆候があると判断しましたが、回収可能価額2023/03/27 13:21
(正味売却価額)が本社共用資産グループの有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額合計1,012,480千円を
上回っていることから、減損損失は計上しておりません。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産 5,947,798千円2023/03/27 13:21
無形固定資産 544,236千円
当連結会計年度においては、連結子会社(O&S CALIFORNIA,INC.)グループ(以下、「OSCAグループ」という。)が継続して営業損失を計上していることから、減損の兆候があると判断しましたが、回収可能価額(正味売却価額)がOSCAグループの有形固定資産及び無形固定資産の帳簿価額合計465,242千円を上回っていることから、減損損失は計上しておりません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は建物及び構築物が3~38年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。2023/03/27 13:21
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法