賞与引当金
連結
- 2022年12月31日
- 2億2705万
- 2023年12月31日 +1.93%
- 2億3142万
個別
- 2022年12月31日
- 5777万
- 2023年12月31日 +12.82%
- 6518万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/05/23 13:45
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 荷造運搬費 1,081,122 千円 1,001,880 千円 賞与引当金繰入額 88,775 千円 118,440 千円 退職給付費用 38,571 千円 51,737 千円 貸倒引当金繰入額 △48 千円 7,293 千円 役員賞与引当金繰入額 38,760 千円 42,400 千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
原材料
総平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
商品及び製品・仕掛品
主として総平均法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が3~38年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。2024/05/23 13:45 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2024/05/23 13:45
(注)引当金の計上の理由及び額の算定方法は、重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(長期) 9,500 - - 9,500 賞与引当金 57,776 65,184 57,776 65,184 役員賞与引当金 38,760 42,400 38,760 42,400 製品改修引当金 3,418 572 - 3,990 - #4 役員報酬(連結)
- 2024/05/23 13:45
(注)取締役の報酬等の総額には、使用人兼務取締役の使用人分の給与及び賞与は含まれておりません。役員区分 報酬等の総額(百万円) 報酬等の種類別の総額(百万円) 対象となる役員の員数(名) 固定報酬 業績連動報酬
業績連動報酬等は、当事業年度に係る役員賞与引当金繰入額を記載しております。
③役員ごとの連結報酬等の総額等 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/23 13:45
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 棚卸資産 44,205 千円 41,938 千円 賞与引当金 19,335 千円 20,207 千円 未払事業税 5,187 千円 10,319 千円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/23 13:45
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 棚卸資産 84,185 千円 94,045 千円 賞与引当金 41,077 千円 43,465 千円 連結会社間の棚卸資産の売買に伴う未実現損益 38,507 千円 89,988 千円
前連結会計年度(2022年12月31日) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
原材料
総平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
商品及び製品
総平均法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が3~38年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。2024/05/23 13:45