訂正有価証券報告書-第93期(2023/01/01-2023/12/31)
※6 減損損失の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
(場所)
オーナンバ株式会社(大阪市東成区)
(用途)
事業用資産
(種類)
ソフトウエア等
(経緯)
当社の新エネルギー部門の一部の資産(帳簿価額34,848千円)については、将来キャッシュ・フローによる回収が見込めないと判断し、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(グルーピングの方法)
当社グループは、原則として事業等を基準としてグルーピングを行っております。なお、連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額は、将来キャッシュ・フローによる回収が見込めないため、使用価値を零としております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(場所)
オーナンバ株式会社(大阪市東成区)
(用途)
事業用資産
(種類)
ソフトウエア
(経緯)
当社の新エネルギー部門の一部の資産(帳簿価額18,266千円)については、将来キャッシュ・フローによる回収が見込めないと判断し、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(グルーピングの方法)
当社グループは、原則として事業等を基準としてグルーピングを行っております。なお、連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額は、将来キャッシュ・フローによる回収が見込めないため、使用価値を零としております。
| 前連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) | |
| 機械装置及び運搬具 | 981千円 | - |
| 工具器具備品 | 267千円 | - |
| ソフトウエア | 24,190千円 | 18,266千円 |
| その他無形固定資産 | 9,408千円 | - |
| 合計 | 34,848千円 | 18,266千円 |
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
(場所)
オーナンバ株式会社(大阪市東成区)
(用途)
事業用資産
(種類)
ソフトウエア等
(経緯)
当社の新エネルギー部門の一部の資産(帳簿価額34,848千円)については、将来キャッシュ・フローによる回収が見込めないと判断し、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(グルーピングの方法)
当社グループは、原則として事業等を基準としてグルーピングを行っております。なお、連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額は、将来キャッシュ・フローによる回収が見込めないため、使用価値を零としております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
(場所)
オーナンバ株式会社(大阪市東成区)
(用途)
事業用資産
(種類)
ソフトウエア
(経緯)
当社の新エネルギー部門の一部の資産(帳簿価額18,266千円)については、将来キャッシュ・フローによる回収が見込めないと判断し、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(グルーピングの方法)
当社グループは、原則として事業等を基準としてグルーピングを行っております。なお、連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額は、将来キャッシュ・フローによる回収が見込めないため、使用価値を零としております。