有価証券報告書-第95期(2025/01/01-2025/12/31)
※6 減損損失の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(場所)
VIETNAM ONAMBA CO.,LTD.
(用途)
事業用資産
(種類)
機械装置及び運搬具
(経緯)
上記の資産(帳簿価額32,090千円)については、将来の使用見込が無くなったことに伴い、その帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(グルーピングの方法)
当社グループは、原則として事業等を基準としてグルーピングを行っております。なお、連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額は、将来キャッシュ・フローによる回収が見込めないため、使用価値を零としております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
(場所)
オーナンバ株式会社
(用途)
事業用資産
(種類)
建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具備品、建設仮勘定
(経緯)
上記の資産(帳簿価額32,496千円)については、使用範囲又は方法を変更したことにより、将来キャッシュ・ フローによる回収が見込めないと判断し、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(グルーピングの方法)
当社グループは、原則として事業等を基準としてグルーピングを行っております。なお、連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額は、将来キャッシュ・フローによる回収が見込めないため、使用価値を零としております。
| 前連結会計年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) | |
| 建物及び構築物 | ― | 16,333千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 32,090千円 | 11,210千円 |
| 工具器具備品 | ― | 0千円 |
| 建設仮勘定 | ― | 4,952千円 |
| 合計 | 32,090千円 | 32,496千円 |
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
(場所)
VIETNAM ONAMBA CO.,LTD.
(用途)
事業用資産
(種類)
機械装置及び運搬具
(経緯)
上記の資産(帳簿価額32,090千円)については、将来の使用見込が無くなったことに伴い、その帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(グルーピングの方法)
当社グループは、原則として事業等を基準としてグルーピングを行っております。なお、連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額は、将来キャッシュ・フローによる回収が見込めないため、使用価値を零としております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
(場所)
オーナンバ株式会社
(用途)
事業用資産
(種類)
建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具器具備品、建設仮勘定
(経緯)
上記の資産(帳簿価額32,496千円)については、使用範囲又は方法を変更したことにより、将来キャッシュ・ フローによる回収が見込めないと判断し、帳簿価額の全額を減損損失として計上しております。
(グルーピングの方法)
当社グループは、原則として事業等を基準としてグルーピングを行っております。なお、連結子会社については、規模等を鑑み、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングを行っております。
(回収可能価額の算定方法等)
回収可能価額は、将来キャッシュ・フローによる回収が見込めないため、使用価値を零としております。