有機合成薬品工業(4531)の電子記録債務の推移 - 通期
個別
- 2017年3月31日
- 1億6783万
- 2018年3月31日 +40.61%
- 2億3600万
- 2019年3月31日 +48.31%
- 3億5000万
- 2020年3月31日 -33.71%
- 2億3200万
- 2021年3月31日 -5.17%
- 2億2000万
- 2022年3月31日 +46.36%
- 3億2200万
- 2023年3月31日 +7.14%
- 3億4500万
- 2024年3月31日 -16.23%
- 2億8900万
- 2025年3月31日 +20.76%
- 3億4900万
- 2026年3月31日 +34.1%
- 4億6800万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
① 流動資産
(1) 現金及び預金
2025/06/19 13:05種別 金額(百万円) 現金 4 預金 当座預金 965 普通預金 2 別段預金 0 合計 973 - #2 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 従業員に対する長期貸付金は、毎月の給与及び賞与より回収しており、ほぼ信用リスクはないと判断しております。2025/06/19 13:05
営業債務である支払手形、電子記録債務、買掛金、未払金、預り金、設備関係支払手形、設備関係電子記録債務、設備関係未払金は1年以内の支払期日です。また、その一部の外貨建てのものは、為替の変動リスクに晒されていますが、先物為替予約を利用してヘッジしております。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、デリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として採用しております。ヘッジの有効性の評価方法について、ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。ただし、特例処理の要件に該当する金利スワップ取引は、有効性の判定は省略しております。