短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2018年3月31日
- 3億
- 2019年3月31日 +400%
- 15億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- ※7.当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と貸出コミットメントライン契約を締結しておりま2019/06/24 10:32
す。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は安定的な経営基盤を維持するため、現行製品の用途開発、生産技術の強化向上等によりこれらの企業との引き続き良好な関係を維持するとともに、新規取引先の確保や新製品の研究開発、現有設備を使った新規事業への参入を積極的に行っております。2019/06/24 10:32
当社の資本の財源及び資金の流動性については、効率的な資金調達を行うため、取引銀行3行と貸出コミットメントライン契約を締結しております。(貸出コミットメントライン契約の総額1,000百万円、当事業年度末の未実行残高はありません。) また、当事業年度の現金及び現金同等物(以下「資金」という)は1,331百万円となり前事業年度末に比べ437百万円増加いたしました。当事業年度におけるキャッシュ・フローの状況につきましては、以下のとおりであります。
・営業活動により増加した資金は656百万円(前年同期は687百万円の増加)となりました。これは主に減価償却費889百万円、たな卸資産421百万円、仕入債務306百万円等の増加によるものであります。