売上高
個別
- 2018年3月31日
- 100億7300万
- 2019年3月31日 +1.98%
- 102億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:百万円)2019/06/24 10:32
2.地域ごとの情報製品区分 アミノ酸関係 化成品関係 医薬品関係 合計 外部顧客への売上高 3,516 3,363 3,193 10,073
(1)売上高 (単位:百万円) - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/06/24 10:32
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社山口薬品商会 1,551 ファインケミカル事業 住友化学株式会社 1,421 ファインケミカル事業 - #3 売上高、地域ごとの情報
- 売上高 (単位:百万円)2019/06/24 10:32
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/24 10:32
当社の目標とする経営指標につきましては、外部要因に影響を受けることなく安定的に事業の収益性向上を図るため売上高、営業利益の改善と併せて、営業キャッシュフローを高めつつ、資産の効率的な活用に努め収益力を改善すべくROA(総資産営業利益率)の向上についても取り組む所存であります。
(3)対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 化学工業におきましては、高水準の設備稼働が続いており、比較的堅調に推移しておりますが、今後の原油価格の動向や輸出環境の変化等、先行きは予断を許さない状況にあります。2019/06/24 10:32
このような状況下、当社は社内外の環境変化に迅速かつ的確に対応しつつ、重要課題を克服・解決しながら更なる発展の礎を築いていくことを念頭において、具体的方策への取り組みを行っているところであります。当期の業績状況といたしましては、売上高は、10,272百万円と前年同期と比べ198百万円(2.0%)の増収、となりました。原燃料仕入価格の高騰を主因とした製造コストの上昇に伴い、営業利益は49百万円と前年同期と比べ156百万円(76.0%)の減益、経常利益は、23百万円と前年同期と比べ202百万円(89.6%)の減益、当期純利益は、104百万円と前年同期と比べ21百万円(16.8%)の減益となりました。
製品区分別の経営成績は、次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報 (単位:百万円)2019/06/24 10:32
製品区分 アミノ酸関係 化成品関係 医薬品関係 合計 外部顧客への売上高 3,546 3,531 3,193 10,272