その他有価証券評価差額金
個別
- 2021年3月31日
- 6億4700万
- 2022年3月31日 -18.39%
- 5億2800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/22 16:22
また、再評価に係る繰延税金資産及び繰延税金負債の内訳は、以下のとおりです。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 圧縮記帳積立金 △19 百万円 △19 百万円 その他有価証券評価差額金 △234 百万円 △191 百万円 有形固定資産(資産除去債務) △0 百万円 △0 百万円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期の負債合計は、10,168百万円と前事業年度末と比べ116百万円(1.2%)の増加となりました。これは主に、電子記録債務、買掛金の増加と、長期借入金の減少によるものであります。2022/06/22 16:22
当期の純資産は、11,004百万円と前事業年度末と比べ57百万円(0.5%)の増加となりました。これは主に、繰越利益剰余金の増加と、その他有価証券評価差額金の減少によるものであります。
当期のROA(総資産営業利益率)は2.0%と、前年同期と比べ1.0%上昇しました。これは主に上記の理由による売上高の増加に伴い、営業利益が前期比増益となったことによるものであります。