経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- -2602万
- 2018年6月30日
- 4600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当第1四半期累計期間の売上高につきましては民間向け火工品の受注が計画どおり順調であったことや、一部納期変更による火工品の売上分も重なり前年同期を上回る売上高となりました。2018/08/10 9:42
以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高が287百万円(前年同期比23.1%増)、営業利益43百万円(前年同期は営業損失27百万円)、経常利益46百万円(前年同期は経常損失26百万円)、四半期純利益39百万円(前年同期は四半期純損失17百万円)となり、前年同期と比べいずれも増収増益となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。