営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 5377万
- 2018年12月31日 +233.13%
- 1億7912万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2019/02/14 13:45
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △25,245 四半期損益計算書の営業利益 53,770
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2019/02/14 13:45
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △29,113 四半期損益計算書の営業利益 179,122 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当第3四半期累計期間の売上高は,前年同期に比べ受注量の拡大等により売上高が増加したことや製造現場での生産技術体制の強化による作業環境の見直しと効率化を遂行した効果もあって原価低減に繋げることができ利益率も向上しました。2019/02/14 13:45
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高1,036百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益179百万円(前年同期比233.1%増)、経常利益182百万円(前年同期比228.4%増)、四半期純利益133百万円(前年同期比257.0%増)となり増収増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。