建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 2億9758万
- 2023年12月31日 +2.54%
- 3億514万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の収益構造は下期偏重でありますが、今期は特に主力の防衛省向け製品の納期が第4四半期に集中いたしました。そのため、民間向け製品の販売努力で平準化を図りましたが補うことができず、当第3四半期累計期間の売上高は前期と比べ減少いたしました。2024/02/14 15:47
損益面では、高止まりした原材料及びエネルギー価格による原価高に加え、作業性の向上を目的とした建物改修による費用負担などの減益要因が重なり、減収となりました。
以上により、売上高は784百万円(前年同期比5.1%減)、セグメント利益は68百万円(同15.4%減)となりました。