東京応化工業(4186)の売上高 - 材料事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 375億4300万
- 2014年9月30日 +8.03%
- 405億5700万
- 2015年9月30日 +8.08%
- 438億3500万
- 2016年9月30日 -5.15%
- 415億7600万
- 2017年9月30日 +15.03%
- 478億2600万
- 2018年6月30日 +3.89%
- 496億8800万
- 2019年6月30日 -3.82%
- 477億9200万
- 2020年6月30日 +17.1%
- 559億6600万
- 2021年6月30日 +14.24%
- 639億3800万
- 2022年6月30日 +28.65%
- 822億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 16:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
「Ⅱ 当第2四半期連結累計期間 2.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりであります。 - #2 事業の内容
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。2023/08/09 16:04
なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを材料事業の単一セグメントに変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/09 16:04
前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 84,711 77,674 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来「材料事業」および「装置事業」の2つの報告セグメントに区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より材料事業の単一セグメントに変更しております。
この変更は、2023年3月1日を効力発生日として、当社の装置事業(一部を除く)を吸収分割により当社の完全子会社であるプロセス機器事業分割準備株式会社(以下「分割準備会社」)に対し承継させ、分割準備会社の株式をAIメカテック株式会社に譲渡したことに伴い、セグメント区分の見直しを行ったものであります。
この変更により、前第2四半期連結累計期間および当第2四半期連結累計期間のセグメント情報の記載を省略しております。2023/08/09 16:04 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループ事業においては、車載用半導体は底堅く推移したものの、パソコン、スマートフォン等の需要の落ち込みにより、エレクトロニクス機能材料や高純度化学薬品の販売が減少し売上は前年同期を下回りました。2023/08/09 16:04
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は776億74百万円(前年同期比8.3%減)、営業利益は109億4百万円(同26.4%減)、経常利益は118億6百万円(同23.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は53億55百万円(同44.9%減)となりました。
なお、装置事業(一部を除く)をAIメカテック株式会社に譲渡したことに伴い、第1四半期連結会計期間から事業セグメントを材料事業の単一セグメントに変更しております。これにより、事業セグメントごとの経営成績は記載しておりませんが、部門別売上高は以下のとおりとなりました。