東京応化工業(4186)の売上高 - 材料事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年9月30日
- 759億3100万
- 2019年9月30日 -3.55%
- 732億3700万
- 2020年9月30日 +15.51%
- 845億9800万
- 2021年9月30日 +17.02%
- 989億9900万
- 2022年9月30日 +28.36%
- 1270億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 16:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
「Ⅱ 当第3四半期連結累計期間 2.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりであります。 - #2 事業の内容
- 当第3四半期連結会計期間において、当社の役員がAIメカテック株式会社の役員に就任したことから、同社を持分法適用の範囲に含めております。2023/11/13 16:03
なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを材料事業の単一セグメントに変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 16:03
前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 130,463 118,620 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、従来「材料事業」および「装置事業」の2つの報告セグメントに区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より材料事業の単一セグメントに変更しております。
この変更は、2023年3月1日を効力発生日として、当社の装置事業(一部を除く)を吸収分割により当社の完全子会社であるプロセス機器事業分割準備株式会社(以下「分割準備会社」)に対し承継させ、分割準備会社の株式をAIメカテック株式会社に譲渡したことに伴い、セグメント区分の見直しを行ったものであります。
この変更により、前第3四半期連結累計期間および当第3四半期連結累計期間のセグメント情報の記載を省略しております。2023/11/13 16:03 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループ事業においては、パソコンやスマートフォン需要に回復の兆しがみられるものの、半導体市況は厳しい状況が継続しているため、エレクトロニクス機能材料や高純度化学薬品の販売が減少し売上は前年同期を下回りました。2023/11/13 16:03
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,186億20百万円(前年同期比9.1%減)、営業利益は154億46百万円(同31.9%減)、経常利益は165億89百万円(同29.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75億20百万円(同50.6%減)となりました。
なお、装置事業(一部を除く)をAIメカテック株式会社に譲渡したことに伴い、第1四半期連結会計期間から事業セグメントを材料事業の単一セグメントに変更しております。これにより、事業セグメントごとの経営成績は記載しておりませんが、部門別売上高は以下のとおりとなりました。