支払手形及び買掛金
連結
- 2014年3月31日
- 57億4400万
- 2014年6月30日 +14.17%
- 65億5800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産につきましては20億41百万円増加いたしましたが、これは企業年金制度の一部変更に伴う処理等により退職給付に係る資産が10億82百万円増加し、設備投資等により有形固定資産が9億85百万円増加したことが主な要因であります。2014/08/08 14:03
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、158億92百万円で、前連結会計年度末に比べ4百万円減少いたしましたが、これは設備未払金の増加等による流動負債のその他が9億15百万円、支払手形及び買掛金が8億14百万円、長期未払金の増加等による固定負債のその他が2億37百万円それぞれ増加したものの、未払法人税等が11億74百万円、賞与支給による取り崩しで賞与引当金が7億99百万円減少したことが主な要因であります。
当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、1,406億9百万円で、前連結会計年度末に比べ6億46百万円増加いたしましたが、これは配当金の支払12億60百万円や、為替換算調整勘定の変動等でその他の包括利益累計額が7億35百万円減少したものの、四半期純利益24億75百万円の確保があったことが主な要因であります。