- 4186
- 2026/09/08
- 時価
- 1兆356億円
- PER 予
- 22.82倍
- 2010年以降
- 9.05-427.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.92倍
- 2010年以降
- 0.48-3.41倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 17.18%
- ROA 予
- 11.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年12月31日
- 101億6200万
- 2018年12月31日 +40.83%
- 143億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- キャッシュ・フローの状況2019/12/25 16:56
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ41億49百万円増加の143億11百万円の資金収入となりました。これは売上債権が18億66百万円減少、減価償却費が10億28百万円増加したことが主な要因であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2019/12/25 16:56
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローに区分掲記しておりました「製品保証引当金の増減額」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「支払利息」、「固定資産売却損益」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。投資活動によるキャッシュ・フローに区分掲記しておりました「貸付けによる支出」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。財務活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「非支配株主への配当金の支払額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「製品保証引当金の増減額」△3百万円は、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」として組み替えております。また、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた805百万円は、「支払利息」0百万円、「固定資産売却損益」11百万円、「その他」789百万円として組み替えております。投資活動によるキャッシュ・フローの「貸付けによる支出」△0百万円は、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」として組み替えております。財務活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していた△98百万円は、「非支配株主への配当金の支払額」△98百万円として組み替えております。