- 4186
- 2026/09/17
- 時価
- 1兆149億円
- PER 予
- 22.37倍
- 2010年以降
- 9.05-427.66倍
(2010-2025年) - PBR
- 3.84倍
- 2010年以降
- 0.48-3.41倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.01%
- ROE 予
- 17.18%
- ROA 予
- 11.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2020年12月31日
- 41億9700万
- 2021年12月31日 +9.75%
- 46億600万
個別
- 2020年12月31日
- 17億7200万
- 2021年12月31日 -0.34%
- 17億6600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
・満期保有目的の債券
原価法によっております。
・その他有価証券
(a) 時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(b) 時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② デリバティブ
時価法によっております。
③ たな卸資産
(a) 製品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
ただし、一部(プロセス機器)の製品については個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(b) 商品、原材料、仕掛品および貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
ただし、一部(プロセス機器)の原材料および仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/30 16:06 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、一部(プロセス機器)の製品については個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2022/03/30 16:06
(b) 商品、原材料、仕掛品および貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、一部(プロセス機器)の製品については個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2022/03/30 16:06
(2) 商品、原材料、仕掛品および貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。