大阪有機化学工業(4187)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年11月30日
- 34億2208万
- 2009年11月30日 +14.2%
- 39億797万
- 2010年11月30日 -6.24%
- 36億6391万
- 2011年11月30日 -4.66%
- 34億9300万
- 2012年11月30日 +12.46%
- 39億2830万
- 2013年11月30日 +5.52%
- 41億4515万
- 2014年11月30日 +3.96%
- 43億933万
- 2015年11月30日 +0.05%
- 43億1160万
- 2016年11月30日 +13.57%
- 48億9665万
- 2017年11月30日 -7.64%
- 45億2246万
- 2018年11月30日 -3.52%
- 43億6346万
- 2019年11月30日 +11.52%
- 48億6596万
- 2020年11月30日 +26.26%
- 61億4398万
- 2021年11月30日 -3.11%
- 59億5319万
- 2022年11月30日 -6.5%
- 55億6616万
- 2023年11月30日 +26.21%
- 70億2487万
- 2024年11月30日 -5.94%
- 66億738万
- 2025年11月30日 -5.46%
- 62億4659万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。2026/02/24 9:06
リスク項目 リスク内容 リスク対策 (5)経済動向による需要変動 当社及び子会社の製品は、幅広い分野で使用されており、各業界の需要変動に大きな影響を受けます。為替の変動、市況の変動、安価な製品の流入、代替製品の出現等により、製品の低価格化が進んだ場合には、収益性の低下につながり、当社及び子会社の業績に影響を与える可能性があります。 需要動向等の影響を受け難い収益構造を目指し、製品の新陳代謝を進めるとともに、高機能で高付加価値の製品群の増加に努めております。 (6)資産の減損損失 当社及び子会社の機械及び装置、建物等は投資計画どおりに収益が得られず、投資額の回収が見込めない場合は、減損損失を計上する可能性があります。また、製品市況が著しく下落した場合には、棚卸資産の評価減により、当社及び子会社の業績に影響を与える可能性があります。 当社及び子会社では、継続して業績と減損の兆候について把握を行っており、投資に対する回収が困難となる前に対策を講じております。棚卸資産については、需要動向、在庫状況を確認し、棚卸資産の適正在庫管理に努めております。 (7)買収、資本提携 企業買収、事業買収、資本提携等にあたり、当初期待していたシナジーやその他のメリットを獲得できなかった場合や、想定していない新たな問題が生じ又は発見された場合には、当社及び子会社の業績に影響を与える可能性があります。 企業買収、事業買収、資本提携等を行う際には、対象企業や事業等の投資先について詳細な調査を行い、慎重にリスクを検討するとともに、投資案件については、業績と当初計画との乖離を確認し、必要に応じて対策を講じております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~8年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
特許権
8年間の定額法により償却しております。
ソフトウエア(自社利用)
定額法。なお、償却年数については、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/02/24 9:06 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。2026/02/24 9:06
前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 建物及び構築物 233 千円 1,086 千円 機械装置及び運搬具 1,342 千円 1,477 千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (イ)有形固定資産(リース資産を除く)2026/02/24 9:06
定率法。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/02/24 9:06
定率法。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。