建物(純額)
個別
- 2014年11月30日
- 43億933万
- 2015年11月30日 +0.05%
- 43億1160万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2016/02/26 16:54
定率法。但し、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の主な内容は次のとおりであります。2016/02/26 16:54
前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 建物及び構築物 101千円 -千円 機械装置及び運搬具 -千円 124千円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の主な内容は次のとおりであります。2016/02/26 16:54
前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 建物及び構築物 235千円 445千円 機械装置及び運搬具 6,387千円 2,958千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。2016/02/26 16:54
前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産の「その他」解体費用 13,259千円5,351千円55千円-千円 7,246千円3,472千円320千円27,133千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/02/26 16:54
建物 金沢工場 変電設備 61,700千円
機械及び装置 金沢工場 窒素発生装置 126,954千円 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。但し、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~8年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)
定額法。なお、償却年数については、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年11月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/02/26 16:54