- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2015/02/20 14:24- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
ます。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略してお
ります。
2015/02/20 14:24- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
(資産、負債及び純資産の状況)
当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度に比べて31億2千万円増加し、344億3千5百万円となりました。主として現金及び預金の減少14億9千7百万円、受取手形及び売掛金の増加13億1千1百万円、有形固定資産の増加9億7百万円、無形固定資産の増加6億4千7百万円及び投資有価証券の増加5億9千5百万円などによるものです。
2015/02/20 14:24- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/02/20 14:24 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年11月30日) | 当連結会計年度(平成26年11月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 23,248,864 | 24,141,570 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 214,076 | 220,843 |
| (うち少数株主持分)(千円) | (214,076) | (220,843) |
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