4187 大阪有機化学工業

4187
2026/03/18
時価
912億円
PER 予
18.39倍
2010年以降
5.29-22.25倍
(2010-2025年)
PBR
1.67倍
2010年以降
0.33-2.69倍
(2010-2025年)
配当 予
1.97%
ROE 予
9.05%
ROA 予
7.06%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却方法を同様に変更しております。当該変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2017/02/24 13:30
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(減価償却方法の変更)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度から適用し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、この変更による損益に与える影響は軽微であります。
2017/02/24 13:30
#3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。但し、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2017/02/24 13:30
#4 固定資産売却益の注記(連結)
※3 固定資産売却益の主な内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日)当連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日)
建物及び構築物445千円-千円
機械装置及び運搬具2,958千円249千円
2017/02/24 13:30
#5 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日)当連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日)
建物及び構築物7,246千円3,644千円
機械装置及び運搬具3,472千円3,595千円
2017/02/24 13:30
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却方法を同様に変更しております。当該変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2017/02/24 13:30
#7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。但し、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~8年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)
定額法。なお、償却年数については、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年11月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/02/24 13:30

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