構築物(純額)
個別
- 2017年11月30日
- 6億8291万
- 2018年11月30日 +25.92%
- 8億5994万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2019/02/28 13:43
定率法。但し、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の主な内容は次のとおりであります。2019/02/28 13:43
前連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当連結会計年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 建物及び構築物 - 千円 1,739 千円 土地 - 千円 418 千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の主な内容は次のとおりであります。2019/02/28 13:43
前連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 当連結会計年度(自 平成29年12月1日至 平成30年11月30日) 建物及び構築物 15,553 千円 22,617 千円 機械装置及び運搬具 9,039 千円 2,745 千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/02/28 13:43
構築物 金沢工場 屋外タンク設置工事 149,371千円
機械装置 金沢工場 第6プラント改造工事 385,505千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/02/28 13:43
(1)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(千円) 山形県飽海郡遊佐町 遊休資産 建物及び構築物 235,368 機械装置及び運搬具 507 土地 66,984 有形固定資産の「その他」 16,457
事業用資産につきましては、管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれない資産につきましては、独立したグルーピングを行い、個別の資産単位毎に把握しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。但し、平成10年4月1日以降取得の建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~8年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
特許権
8年間の定額法により償却しております。
ソフトウエア(自社利用)
定額法。なお、償却年数については、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/02/28 13:43