4187 大阪有機化学工業

4187
2026/03/13
時価
906億円
PER 予
18.28倍
2010年以降
5.29-22.25倍
(2010-2025年)
PBR
1.66倍
2010年以降
0.33-2.69倍
(2010-2025年)
配当 予
1.98%
ROE 予
9.05%
ROA 予
7.06%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/07/06 15:34
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/07/06 15:34
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下で当社グループは、2020年11月期よりスタートした、長期経営計画「Next Stage 10」の後半となる、第2次5ヶ年中期経営計画を推進し、各種施策に取り組んでおります。化成品事業におきましては、選択と集中による製品の新陳代謝を図り、採算性の向上に努めるとともに、グローバルに市場が拡大するUVインクジェットプリンター向け特殊インク用原料やバイオマス由来などの環境に配慮した製品の拡販に注力いたしました。電子材料事業におきましては、次世代半導体材料開発の強化によるトップシェアの確保及び新規ディスプレイ材料の拡販に努めてまいりました。機能化学品事業におきましては、機能性ポリマーの開発を促進するとともに、化粧品原料や高純度特殊溶剤の拡販に取り組んでまいりました。しかしながら、ディスプレイや半導体などの電子材料用途を中心に需要の低迷の影響を大きく受けております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は142億6千2百万円(前年同四半期比11.7%減)、営業利益は19億3千9百万円(前年同四半期比41.6%減)、経常利益は20億7千4百万円(前年同四半期比41.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億6百万円(前年同四半期比34.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメント間取引を含んでおりません。)
2023/07/06 15:34

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